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新着情報一覧(最新20件)

2019年5月
川名洋平医員が令和元年度日本糖尿病学会若手研究奨励賞(YIA)を受賞しました。
2019年2月
山田哲也先生の東京医科歯科大学分子内分泌代謝学分野(糖尿病内分泌代謝内科)教授就任祝賀会が開催されました。
2019年1月
インスリン抗体による不安定糖尿病を内因性インスリン分泌亢進で改善させた症例報告がBMC Endocrine Disorders誌に掲載されました。
2019年1月
ソフトドリンクケトーシスを発症したアポE4/2を有する黄色腫の症例報告がEndocrine Journal誌に掲載されました。
2018年12月
自律神経が肝臓の再生を促すメカニズムを解明した研究成果Nature Communications誌 に掲載されYahoo! Japanのトップページなどマスメディアでも報道されました
2018年10月
今井淳太准教授が、日本医療研究開発機構(AMED)PRIMEの研究開発代表者として選ばれました。
2018年7月
肝臓からのシグナルによる膵β細胞増殖制御機構に関する総説がEndocrine Journalに掲載されました。
2018年7月
赤井裕輝先生が、東北医科薬科大学医学部内科学第二(糖尿病代謝内科)教室 教授に着任しました。
2018年5月
ヒト脂肪肝における選択的インスリン抵抗性の発見とその分子機序の解明に関する研究成果がInternational Journal of Obesity誌に掲載されました。
2018年4月
今井淳太准教授が第91回日本内分泌学会学術集会で研究奨励賞を受賞しました。
2018年4月
宇野健司助教が帝京大学に医学部内分泌代謝・糖尿病内科准教授として赴任しました。
2018年4月
山田哲也准教授が東京医科歯科大学に大学院医歯学総合研究科分子内分泌代謝学分野(医学部附属病院糖尿病・内分泌・代謝内科)教授として赴任しました。
2018年3月
片桐教授のエッセイがDiabetology International誌のEditorialに掲載されました。
2018年2月
シスタチンCが早期動脈硬化のマーカーとして有用であることを示した研究成果がDiabetes Research and Clinical Practice誌に掲載され、 マスメディアでも報道されました。
2018年1月
膵β細胞における嗅覚受容体の発見とその機能解明に関する研究成果Scientific Reports誌に掲載され、マスメディアでも報道されました。
2017年12月
臓器間神経ネットワークによる膵β細胞増殖の分子機序の解明の研究成果Nature Communications誌に掲載され、マスメディアでも報道されました。
2017年10月
AMED「老化メカニズムの解明・制御プロジェクト」において、片桐教授が研究開発代表(拠点長)を務める「個体・臓器老化研究拠点」が発足しました。
2017年5月
浅井洋一郎助教が日本肝臓学会と日本糖尿病学会が共催する 第4回肝臓と糖尿病・代謝研究会においてYoung Investigator Awardを受賞しました。
2017年3月
SGLT2阻害薬によって脂肪萎縮性糖尿病を改善した症例報告がAnnals of Internal Medicineに掲載されました。
2017年3月
脂肪細胞の小胞体ストレスによるインスリン抵抗性のメカニズムを解明した成果Cell Reportsに掲載され、マスメディアでも報道されました。